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『らくama+(プラス)』って
どんなサービスなの?

物販は「安く仕入れて高く売る」という基本原理に基づいた、世界最古のビジネスモデルです。

つまり、
「価格差こそが利益の源泉」
と言えます。

株やFXなどのトレードも、ある意味「金融商品の物販」ですよね。市場が大きく、値動きが安定し、利益率が確定している商品を取り扱えば、ほぼ確実に儲けることができます。

そして、『らくama+(プラス)』は、
”ビジネスの王道の物販業を100%プロにアウトソーシングする”
まったく新しい物販ビジネスモデルです。

今までの代表的な物販ビジネス
今後、通用しないでしょう...

今までの代表的な物販ビジネスとして、転売(せどり、BUYMAなど)が挙げられます。

「安く仕入れて高く売る」という価格差追求という点では合理的ですが、チケットやマスクなどの高額転売が社会問題化し、今後は「高く売る」ことが難しくなってきました。

安く安定的な仕入れが出来なければ「再現性」はなく、ビジネスの継続はありません。

また物販ビジネスをやっていた一部の連中は、「商品」を売って儲けるのではなく、情報弱者に情報教材や高額塾として「物販ビジネスノウハウ」を売るトレンドへ移行しています。

間違っても、あなたはカモになってはいけません。

『一番簡単な副業=物販ビジネス』の嘘

今までの物販ビジネス

仕入⇒在庫管理⇒販売⇒梱包⇒発送⇒決済管理

更には、顧客対応、苦情処理…

物販ビジネスの一連の業務を、個人の副業で完璧に行うことなどほぼ困難です。労働と健康の切り売りする生活…。

らくama+を採用すると…

面倒な作業は全部らくama+のプロにお任せ!

あなたがやることは、日々積み上がっていく利益をチェックするだけ!

Q:あなたはどちらを選びますか?

『らくama+』
仕入れから販売・入金までの4STEP

仕入れから販売・入金までの4STEP
■STEP1:

仕入れ予算を決定し、代金を「らくama+」に預託する。

■STEP2:

「らくama+」が商品の仕入れから販売・発送・顧客対応まで全てを代行する。

■STEP3:

回収した売上金を仕入資金と利益に分別し、仕入資金は次の商品仕入れに速やかに充当する。(STEP2へ充当)

■STEP4:

利益は毎月25日に指定口座へ振込入金される。

コストと収益構造

  • 運営側の利益は「発送代行手数料」「販売管理料」のみ
    (仕入価格500円⇒販売価格1,000円の場合、合計で50円程度の水準)
  • 基準利益率が確保できない価格での仕入は回避
予想利益率

月間平均の期待利回りは約6%です。

年間に置き換えると、ざっくり70%という高水準です。これは、運営会社の過去実績に基づいた期待値であって、決して荒唐無稽の数字ではありません。

経験則上、運営会社が定める運営ルールによって仕入れた商品に関しては、Amazonの在庫平均額の約10%の利益率となっています。

仕入れ資金との対比で考えると、資金の回転に伴い一定期間現金ポジションとなるリードタイムが存在する結果、仕入れ資金の約60%がAmazonの在庫平均額となって推移することを想定しています。

この結果、預託した仕入れ資金の60%の10%、つまり約6%が期待利回りとなる訳です。

補足説明
  • 開始当初2ヶ月間は段階的に在庫を積上げているタイミングにあたるため、利益率が低い。
  • おおよそ3ヶ月目以降は在庫水準と期待利益率が安定する。但し、2月・8月は売上が低下する季節変動はあるが、年間平均値は約6%を想定

基本的に実損は発生しません!

『らくama+』
取引の実例紹介

取引実例1:
・月間販売回数36回
・仕入単価1,282円
・Amazon直近価格1,980円 利益654円
・Amazon3ヶ月最安値1,980円 利益654円
取引実例2:
・月間販売回数50回
・仕入単価185円
・Amazon直近価格1,075円 利益303円
・Amazon3ヶ月最安値1,075円 利益303円
取引実例3:
・月間販売回数13回
・仕入単価458円
・Amazon直近価格2,098円 利益1,000円
・Amazon3ヶ月最安値2,098円 利益1,000円

『らくama+』
実績を公開します

2021年1月~2月売上高・利益率推移

「らくama+」の収益見込み

・FBA平均在庫額の約10%(預け金は平均在庫額の約60%)
・預け金の約6%を想定(60%×10%=6%)

グラフの説明
  • 当初は預け金と在庫を段階的に 積上げている状態であったため利益率が低い。
  • 1年を通じ、2月・8月は商業にとっては厳しい月。好調だった1月との平均値が目安
    (※固めに見て6%を想定)
4名の利用者の実績
Kさん:40代男性
Sさん:30代女性
Mさん:50代男性
Eさん:60代男性
利用者喜びの声
Amazon物販の挫折者にとっての福音です♪
数年前から、とある物販塾のノウハウでAmazon物販を続けてきていました。
最初のころはモノが売れる楽しさを体感していましたが、慣れとともに次第に苦痛に変わり…心が折れて挫折してしまっていたところに、この「らくama+」に出会いました。
説明用ページの出だしの部分、あれは完全に私のことですね(笑)
まだ開始して1か月ほどですが、何よりも作業から解放されたことが嬉しいですね!
毎日更新されていく在庫明細の中身に驚かされながら、コツコツと積み上がって行く利益を確認するのが日課となっています。DTMの皆さんには感謝で一杯です!
※Iさん(50代女性):東京都在住
安定的なキャッシュポイントになりました
サラリーマンをしていますが将来に不安を感じ、安定的な収入源を探しているところで「らくama+」の募集ページに目が留まりました。
とりあえず1口(20万円)で申し込みをしました。今後利益をストックして、少しずつ口数を増やしていこうと思います。毎月安定的に収入が入るので、少し心にゆとりができました。今後ともどうぞよろしくお願いします。
※Tさん(30代男性):福岡県在住
『らくama+』利用者の満足度
98

『らくama+』利用者にアンケートで満足度を聞いたところ、実に98%の方が「満足している」と回答していただきました。

補足説明
  • 昨年末前後から約2ヶ月間の累計実績(通算利益以外は当日残)
  • 平均在庫残高に連動して通算利益額は異なっているが、預け金の約7%水準をクリアしている。
在庫と利益に関する留意点
「らくamaプラス」のサービス開始後、順次在庫が積み上がって行きますが、目標とする6%レベルに達する迄は約2か月間の時間が必要ということです。
それまでの間は、在庫の積み上がりに比例する形で利益も増加して行きますので、仕入れ資金に対する利回りはいきなり6%ではなく、立ち上がりの約2カ月をかけて上昇して行くものとご理解しておいてください。

『らくama+』
ビジネスモデル

物販ビジネスの一連の流れをプロに「丸投げ」

■『仕入れ』

DTM(ドリームトレーディングマネジメント株式会社)に全面委託

■『販売』『物流/決済』

世界最大のマーケットプレイスAmazonが提供する『FBA』※1を活用

※1:FBA = Fulfillment by Amazon
「注文を受けた商品の梱包から発送、決済まですべてAmazonが代行します」というサービスのこと。
『らくama+』の業務サイクル

サイクル1:商品リサーチ

複数の問屋から提示される「目玉商品」の売行き、利益率を検証し、「在庫回転率と利幅が一定基準」を満たす商品のみを、価格交渉を行って仕入れて行きます。

サイクル2:問屋交渉・仕入れ

選定された商品について、問屋と価格交渉、購入ロット数の調整などを経て順次仕入れを行います。

サイクル3:検品・発送作業

DTM社が持つ、AmazonのFBAカウントに納品するための下準備で、検品と在庫管理用のタグ貼りという一番手間がかかる作業工程です。

サイクル4:販売・決算・商品発送

物販における最も大変な業務をAmazon・FBAの活用によって最大効率化を図っています。

サイクル5:販売代金回収・会員実績管理

Amazonの販売実績を会員一人ひとりの在庫・資金管理データに速やかに反映させて行きます。

サイクル6:精算業務

会員毎に売上代金を仕入資金と利益に分別処理し、仕入資金の回転効率を高めるための重要な作業です。

精算業務の流れ

効率的に資金を回転

利益の払い出しと仕入資金の効率的な回転を完全お任せできます。

事業会社のDTMって
どんな会社なの?

ここまで読んでいただきありがとうございます。

『らくama+』のサービスを簡単に要約すると、世界最大のマーケットプレイス・Amazonでの売れ筋商品だけを損失が生じない価格以下で問屋から安定的に仕入れ、AmazonのFBAサービスを活用して効率的に販売から回収を行います。

そして、このビジネスモデルの優秀さと利益の確実性、再現性については、ある程度ご理解いただけたのではないかと思います。

また、「事業会社のDTMって、どんな会社なのか?」「怪しくないのか?潰れたりしないのだろうか?」という不安を持たれている方もいらっしゃるでしょう。

ここからは、DTM社について説明させていただきます。

DTM株式会社
代表取締役の福本です

プロフィール

福本 郁美 DTM代表取締役
私どもドリームトレーディングマネジメント株式会社は、2008年に創業した主に書籍とDVDを販売するネットショップ「ドリームバザール」がルーツとなっています。

その後2016年に、日用雑貨品や食料品を扱うネットショップ「福本商店」として発展し、2018年には旭川市内高等学校の売店業務受託も開始しました。

この売店業務が、仕入れルート拡大という効果をもたらしてくれた結果、通信販売業務の業績が大きく伸び始め、満を持して2019年4月に法人化する運びとなりました。

更なる通信販売業務の拡大を目指し、優位に仕入れを進める目的でAmazon販売業者数社で現金大量仕入れを行ったノウハウを活かし、2020年9月に商品の仕入れ窓口に加え、発送や販売業務も代行する会員サービス「らくama」を開始し、画期的なサービスとして好評をいただいております。

今般、「らくama」を一層発展させた『らくama+』を皆さまにお届けする運びとなりました。

DTM株式会社
会社概要と沿革

会社概要

会社沿革

会社HP:http://www.d-tm.jp/

DTM株式会社
3つの強み

当社は通販事業を13年間にわたって取組んできており、Amazonを活用した物販ノウハウの集積度はハイレベルだと自負しております。

旭川市内の高校3校で校内売店を運営するなど、地元密着型の経営に地道に取組んでおり、地元企業との厚い信頼関係を築いてきました。

写真は、問屋から仕入れた商品の検品、FBA用の専用タグ貼付作業と、AmzonSellercentralでの管理作業風景の一コマです。

「DTM」には他社にはない3つの強みがあります。

DTMの強みその1:厳しい仕入れ基準
らくama+の商品は、全て以下の厳しい基準で仕入判断を決定
条件1
Amazonで一定数以上の月間売上げが継続していること。
※既に安定して売れている商品を取扱うことにより「売れない」リスクを回避します。
条件2
Amazonの現在の価格で販売したと想定し、基準以上の利益率が確保できること。
※利幅の大きな商品を取扱うことで利益を大きくするだけでなく、他社との価格競争優位性も重視しています。
条件3
更に、Amazonの過去3カ月間の最安値で販売したと想定しても、利益が確保できること。
※万が一、基準利益率が確保できない場合でも、赤字処分になりにくい価格基準を設定しています。
DTMの強みその2:在庫のポートフォリオ
らくama+の商品は、以下の要素も踏まえて品揃えをコントロール
ポイント1
季節性が低く、通年安定的に売れる消費財を中心に選定しています。
ポイント2
常に在庫状況をウォッチし、商品ジャンルの分散を図っています。
DTMの強みその3:販売~顧客対応もお任せ!
【販売業務】⇒ AmazonのFBAをフル活用
商品発送
仕入れた商品を丁寧に検品後、Amazon専用の「ASINラベル」をひとつずつ貼付し、商品によっては梱包をやり直し、指定の倉庫に発送します。
販売管理
月間販売回数、競合他社の出品価格や在庫数をチェックし、最適な価格で販売出来るよう、毎日販売価格の管理を実施します。
【顧客対応業務】⇒ 最も面倒な業務も専門スタッフに一任
DTMの専門スタッフ
DTMの専門スタッフが、さまざまな問い合わせ内容やクレームに対しても、個別に丁寧に対応します。

DTM社の強みとリスクの整理

法人化してまだ2年経っていないため、財務内容が発展途上であることはある意味仕方がない面もあります。ここではあくまでも定量面の評価ということで、若干辛口の評価としました。

ですが、企業は必ずしも表面的な数字だけでは評価できません。

特に、中小企業=経営者個人と考えても良いでしょう。経営者がどれだけの思いを込めて、真面目に一生懸命汗を流して努力しているかをきちんと評価しないと、本当の姿は見えてきません。

旭川と言う地方都市で、学校の売店も含め泥臭い商売を地道に取り組んできた経営者が、いきなり放漫経営に陥って会社をダメにしてしまい、地元での生活基盤すら失ってしまう愚行に走るでしょうか?

ここでDTM代表の福本からのメッセージ動画をご覧ください。

定性評価も加えれば、本当のリスクはもっと小さなものになると思いませんか?

『らくama+』
気になる初期費用と資金について

初期費用と資金について
初期費用

新規契約時のみ(仕入資金額に関係なし)
187,000円(税込み)

■内訳
・入会金: 110,000円(税込み)
・システム登録料  77,000円(税込み)
おまかせ仕入れ代金

仕入れ資金として、契約期間中DTMに預託
1口20万円(上限10口)

※Paypalによるカード分割払いも対応可(DTMに個別相談)
買取保証制度について

「らくamaプラス」では、売れ筋商品を選んで仕入れていることはお話ししましたが、他の販売者の投げ売りや競合商品の登場など、想定外の事態によって、在庫期間が長期化する可能性もあり得ます。

その結果、いずれ売れるにしても、仕入れ資金の回転率が低下してしまうため、DTMが原価で買い取るセーフティネットを付けてくれています。

具体的には、Amazonの在庫登録後60日間を経過した商品について、問屋からの仕入れ価格で現金化し、仕入れ資金として還流するサービスです。

Amazonへの配送料は実費として発生していますが、ここはDTMが自己負担してくれるので、会員の負担は発生しません。会員にとって大変フェアな仕組となっています。

『らくama+』
限定特典をプレゼントします

ご契約された方に、こちらの特典をプレゼントさせていただきます。

「おまかせ仕入代金ボーナスキャンペーン」
内容
当初1年間、毎月ボーナス10,000円を「おまかせ仕入代金」に上乗せ
1年間で合計120,000円が還元!
メリット
・初期費用187,000円の約2/3が、仕入資金として還元される
・仕入資金が増えることで、利益の上積みも期待出来る
・利益率を仕入資金の6%と想定した場合、年間約43,000円の利益増
注意事項
・当初1年間は、ボーナス部分の払い出しはNG
・2年目以降、口数の減額・退会に伴う払出しOK

『らくama+』
申し込み手続きから運用開始まで

申し込み手続きから運用開始までの流れ
手順1:詳細説明希望フォーム登録

このページの最後に、「らくama+詳細説明希望フォーム」を設置しています。フォーム登録者には、詳しい解説動画のURL、申し込みフォームの案内を返信メールでお伝えします。

手順2:申込シートに記入

申込みシートに記入後、DTMから入会手続きに関するメールが届きます。

手順3:電子署名による契約手続き

電子署名による契約手続きを行い、会員IDと、会員用サイトのパスワードが発行されます。

手順4:銀行口座に振り込み

初期費用と「おまかせ仕入代金」を指定された銀行口座にお振込みいただきます。またクレジットカードの分割払い希望者はDTMに個別相談可可能です。また個別にPaypal対応も出来ます。

手順5:委託業務スタート

委託業務がスタートします。仕入れ、在庫、利益などは毎日専用の管理シートに反映されます。

契約期間中にあなたがやること
実績管理

あなた専用のスプレッドシートで、毎日計数管理が可能です。

利益は自動払い出し

月末締め、翌月25日に会員指定の銀行口座へ振り込まれます。

利益は自動払い出し

1口20万円単位での増減が随時可能です。希望される方は会員サイトのコンタクト欄でDTMへ連絡し、振込額を調整できます。(※留保利益からのシフトが可能。)

『らくama+』
退会手続きはいつでも可能です

入会後に急な資金が必要になり、退会をせざるを得ない場合もあるかもしれません。『らくama+』の退会手続きはいつでも可能です。会員サイトのコンタクト欄でDTMへ申入れ下さい。

手続き後の流れ
  1. 新規仕入停止
  2. 既に仕入を行った商品とFBA在庫分については、「買取保証」と同条件でDTMが買取実施
  3. Amazonからの販売代金精算が完了後、「利益」「おまかせ仕入代金」を全額振込
※手続完了まで約3週間ほどお時間をいただきます。

『らくama+』
よくある質問をまとめました

Q:法人名義での契約はでしょうか?
A:申込み可能です。
その場合は登録フォームの通信欄に、法人名、代表者の住所・氏名をご記載ください。
Q:参加の際、契約手続などはあるのでしょうか?
A:電子署名形式で契約書を取り交わします。また、おまかせ仕入れ資金についてはお預り証を発行致します。
Q:参加者ごとに在庫の内容や発生する利益額は異なってくるのですか?
A:はい。全員の資金を一塊にして運用し、利益をシェア配分するファンドとは異なり、この「らくama+」は会員の物販ビジネスの代行サービスですので、会員ごとに内容は異なって来ます。
ただし、商品の売れ行きなどでバラつきが大きくなった場合、在庫商品の内容を調整すること等で不公平感が生じないよう運営して行きます。
Q:増額する場合、プールされている利益金を使うことは出来ますか?
A:はい。差額分のみお振込みいただくことで対応可能です。
Q:毎月必ず想定の6%プラスになって利益が振り込まれますか?
A:いえ、月6%はあくまでも期待利率の年間平均です。例年、2月と8月は売上が落ちる傾向があり、逆に6月や12月はボーナス効果もあって売上が増えるという季節変動が存在するためです。
Q:仕入れ資金を入れてから利益確定まで平均でどれくらいでしょうか?また初期費用などを考えて、どのくらいのタイミングで黒字移行する方が多いですか?
A:過去のDTMの売買実績から想定される期待利益率が月平均6%ですので、初月から利益は発生します。
累計利益額≧初期投下資金(仕入れ代金+初期手数料)となるタイミングは、今回のキャンペーンで12万円が1年後に実質的に戻ってくることを加味すると、1年4~5カ月で実現可能と考えています。なお、市場環境などにより、若干のブレが生じる可能性があることはお含みおきください。
Q:今回、30人も会員が増えて、DTMはパンクしませんか?
A:もちろん大丈夫です。
ただし、余りにも急激に会員と仕入れ資金が増加すると、現有スタッフと仕入ルートでは対応できなくなる懸念も出て来ますので、段階的に拡大させていただく方針です。
Q:4月11日のWEB説明会に参加しないと申込できないのですか?
A:いいえ、現時点からお申し込み可能です。
ただし、先着30人到達時点で締切り、それ以降の方は第3期以降の予約扱いとなりますので、権利確保目的で取り敢えず登録し、すぐにキャンセルするような行為は他の方のご迷惑になりますのでご遠慮ください。

『らくama+』
第2期申込みは先着30名です

最後まで興味を持って読んでいただきありがとうございます。

DTM側の受入れ態勢拡充(スタッフ増強、仕入ボリューム拡大など)の必要性から、今後人数は段階的な募集を予定しています。

第2期の受付枠は「先着30名」とさせていただきます。

申込みフォームの登録完了ベース
第2期の受付枠に入らなかった人は、優先で第3期の予約枠へ(受付順)

『らくama+』
詳細解説動画をご覧ください

下記フォームにご登録いただいた方には、らくama+解説動画(収録時間43分)のURL、申し込みフォームの案内を返信メールでお伝えします。また4月11日(日)PM4:00に開催するZOOMで質問に答える「らくama+Q&Aウェビナー」のご案内をします。

「らくama+」に興味のある方は、お早めに登録を済ませておいてください。

登録は4月11日(日)で締め切りました